| 構築 | |
|---|---|
| Document | xml::Document オブジェクトを構築します。 |
| 破棄 | |
| ~Document | xml::Document オブジェクトを破棄します。 |
| Delete | オブジェクトを削除します。 |
| 演算子 | |
| operator = | 代入を行います。 |
| メンバアクセス | |
| XMLDecl | XML宣言を参照します。 |
| Nodes | 最上位ノードを参照します。 |
| RootElem | ルート要素を参照します。 |
| 操作 | |
| ToXML | XML表現を取得します。 |
| 静的メンバ | |
| parse | テキストデータからオブジェクトを生成します。 |
| load | ファイルからデータを読み込み、オブジェクトを生成します。 |
| release | parse, load で生成された xml::Document オブジェクトを解放します。 |
xml::Document オブジェクトを構築します。
xml::Document オブジェクトを破棄します。
オブジェクトを削除します。
= ( const xml::XMLDocument& d );
オブジェクトの参照を返します。
代入を行います。
xml::XMLDecl オブジェクトのアドレスを返します。
XML宣言を参照します。
最上位ノードを表す xml::Node オブジェクトのアドレス配列を返します。
最上位ノード (DOCTYPE宣言, 処理命令, ルート要素, コメントのいずれか) を参照します。
ルート要素を表す xml::Elem オブジェクトのアドレスを返します。
ルート要素を参照します。
XML表現を表す String オブジェクトを返します。
オブジェクトのXML表現を取得します。
xml::Document オブジェクトのアドレスを返します。
例外が発生した場合、xml::ParseException オブジェクトをスローします。
xml で指定されたXML文書から xml::Document オブジェクトを生成します。
この関数で生成されたオブジェクトの破棄には、release を使用してください。
xml::Document オブジェクトのアドレスを返します。
例外が発生した場合、xml::ParseException オブジェクトをスローします。
lpszFilename で指定されたファイルからXML文書を読み込み、xml::Document オブジェクトを生成します。
この関数で生成されたオブジェクトの破棄には、release を使用してください。
parse, load で生成されたオブジェクトを開放します。